お知らせ

【NEWS】従属栄養細菌のご依頼が増えております!

最近、水質管理の指標となっている「従属栄養細菌」の検査依頼が増えております。

飲料水の基準項目で検査義務のある「大腸菌」等とは異なり、検査義務のない項目ですが、昨今、持病がある年配者やガン患者、自己免疫疾患など免疫力が低下している方々への肺炎や下痢、敗血症などを引き起こす健康リスクが生じる可能性があるとして、注目されています

日本分析では、弊社HPにて「もしもの時」に貯水槽など水を貯めるタンクの重要性
お伝えするとともに、その「管理の望ましい方法」についてもお知らせ致しております。
詳細は ≫≫こちらから
横浜市などのように、地下式受水槽については、容量に関係なく年1回の検査を義務付けている自治体もあり、今後ますます清掃・点検・水質管理の重要性が問われてくるでしょう。

日本分析では、自社ラボにて、経験豊富な水質検査員が従属栄養細菌の検査を行っております
細菌検査・貯水槽清掃などについては、ぜひ日本分析までお問い合わせください。

 

<お問い合わせ先>
フリーダイアル 0120-86-3286(ハロー水ハロー)
携帯・PHSの方は 03-5914-4431(代)
日本分析 営業課まで


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