社会への取り組み
社会への取り組み

寄付活動

1+1活動

2009年より日本分析は、社会貢献活動の一環として「1+1活動」を行って参りました。
1+1活動とは、弊社がお客様より検査・分析のご依頼をいただき、受託した分析サンプル1本に付き1円、そこに弊社が1円上乗せし合計2円を寄付金に充てるというものです。
つまり年間で10,000件のご依頼いただくと20,000円分寄付することになります。
間接的にお客様はサンプル1本ご依頼頂くと1円を寄付していることになります。


【一年間の寄付総額】

54,193件×(1+1)円=108,386円 (平成25年11月1日〜平成26年10月31日)
52,437件×(1+1)円=104,874円 (平成24年11月1日〜平成25年10月31日)
50,960件×(1+1)円=101,920円 (平成23年11月1日〜平成24年10月31日)
50,844件×(1+1)円=101,688円 (平成22年11月1日〜平成23年10月31日)
44,335件×(1+1)円=88,670円 (平成21年11月1日〜平成22年10月31日)
38,610件×(1+1)円=77,220円 (平成21年1月1日〜平成21年10月31日)


ジュースを買う=募金活動!?

弊社の社員はもちろんのこと、近隣の方々にもご利用いただけるよう、日本分析の敷地内には自動販売機が設置されています。
通常の自動販売機よりも値段を安く設定しておりますが、本来の目的は別にあります。
実はこの自動販売機も社会貢献活動の一環として、1本につき1円の寄付活動を行っているのです。
近くにお立ち寄りの際は是非ご利用ください。


【一年間の寄付総額】

9,179円 (平成25年11月1日〜平成26年10月31日)
10,568円 (平成24年11月1日〜平成25年10月31日)
10,125円 (平成23年11月1日〜平成24年10月31日)
11,478円 (平成22年11月1日〜平成23年10月31日)
11,726円 (平成21年11月1日〜平成22年10月31日)
12,243円 (平成20年11月1日〜平成21年10月31日)


極上天然水SUICY販売に基づく寄付金

日本分析では、天然ミネラル「バナジウム」を含み、やさしい軟水の天然水を皆さまにお届けしています。赤ちゃんからご年配の方まで、幅広くご愛飲いただける天然水をご購入いただくと、1ケースにつき50円を社会貢献活動の一環として、“子供たちがキレイな水を飲める活動に役立てていただけるように”と寄付を行っています。(SUICYの販売は平成27年8月を以て終了とさせていただきます)

500ミリリットル 2リットル
【一年間の寄付総額】

平成26年度:4,150円
平成25年度:5,400円
平成24年度:13,950円
平成23年度:5,950円
<その他> 極上天然水SUICYを被災地へお届けしました。

活動報告書

・自動販売機の売り上げに基づく寄付金総額
9,179円
・1+1活動の寄付金総額
108,386円
・ SUICYの販売に基づく寄付金総額
4,150円
・合計
121,715円

・(前年度は合計120,842円でした)

<その他> 極上天然水SUICYを被災地へお届けしました


上記の寄付金を下記団体に寄付いたしました。

・ユニセフ
50,000円

“子供たちがキレイな水を飲める活動に役立てていただけるように”

・国境なき医師団
30,000円
・日本赤十字社
30,000円
・東京家の光賛助会
11,715円

みんなで集めよう!ECO CAP

エコキャップ推進協会によって収集を推進されているペットボトルのキャップ。キャップの再資源化を促すことで、焼却する際に発生するCO2を抑制し、地球環境を改善することに寄与しています。また、この活動は、資源化で得た利益で「世界の子どもたちにワクチンを寄贈し救済する」ことを目的としています。
日本分析では、会社の外に置かれている自動販売機のゴミをキャップとボトルに分け、会社の中でもペットボトルを捨てる場合、必ず分別するよう意識付けています。
2012年9月、約2年かけて集めたキャップ約7,200個(重量約18kg)を、エコキャップ推進協会へ送りました。

未来が変わる。日本が変える。チャレンジ25キャンペーン

チャレンジ25キャンペーン 京都議定書の目標を達成するための、一人ひとりのアクションプランです。
深刻な問題となっている地球温暖化を解決するために、世界が協力して作った京都議定書が平成17年2月16日に発効されました。世界に約束した日本の目標は、温室効果ガス排出量6%の削減。これを実現するための国民的プロジェクト、それが“チャレンジ25キャンペーン”です。
日本分析では、クールビズ、ウォームビズの導入による室内温度のエコ調節をはじめ、仕事柄水を使うことが多いため、循環装置を導入するなどして、水の再利用を進めています。また、検査で使用するポリ容器の積極的な再利用等を通して、ゴミの排出量を削減しています。


ご不明な点などありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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